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冬の音平浜 - 2010年01月19日

用事があって拠点館にいったついでに駐車場から。

オトビラハマと読みます。

100119-1_2IG0899.jpg



七里長浜の南端というか西端というか。
昔はここの浜辺をずーっと馬が荷物を運んでいた交易路だったようですな。

こんな雪の日も馬がソリをひいていたのかもしれんね。

投稿者 吟 : 2010年01月19日 01:34


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コメント

小泊のライオン岩かと思いました。
北海道にいる兄がわさお写真集を買い求めたそうです。
鰺ヶ沢出身者にとってなぜか嬉しくなるわさお君です。
これからも鰺ヶ沢情報と見事な写真を期待しています。
私は五所川原在住ですが。
数年前の町文化祭に出展されたわら細工の写真。(テケスというわらで編んだ手袋)どうも私の母が作ったもののようです。わんどのわら細工コーナーで売れ残っている、エンツコや布草履も母の作です。(こぎれいなやつです)
いつか取り上げてやってください。

投稿者 鰺ヶ沢出身49歳 : 2010年01月19日 18:46

わら細工サークルの作品は見事ですよね。
最近はモダンな新作にも取り組んでおられるようで素晴らしいと思います。

いままでも何度かご紹介していますが、機会があればまた是非!

投稿者 吟 : 2010年01月22日 19:14

音平浜だなんて初めて聞いたよ。
15年舞戸町の住人やっていたが知らなかった。
気持ちは今でも鯵ヶ沢住民だけども、新鮮な情報ありがとう。

投稿者 : 2010年01月24日 22:32

むかしむかしの浜町の子どもたちは、この崖のことを「おんどびらのハゲ」と呼んでいて、夕焼けで赤く染まるともう家に帰る時間だ、とかそういう風な体験談を聞いたことがあります。

わりと遠くからの方が存在感がある地形かも?

投稿者 吟 : 2010年01月25日 01:49

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