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« あら~雨じゃないの | メイン | ミニ白神へ » 造形と存在感 - 2007年05月28日そこに「在る」というよりは、そこに「居る」という感じ。
現在、日本海拠点館1F冬の広場で開催中の『村上文憲彫刻展』です。 いろいろなサイズの作品が展示されているんだけども、やっぱ実物大は圧巻だよね。 始皇帝稜の兵馬俑の津軽的生活人物像版って感じです。もちろん素材とか手法はちがうんだけど、本物の兵馬俑もみたことないんだけど(^^;) なかでもオレ的に泣けたのは、これ。
すごい、強そうなとーちゃんなんだけど、微妙にさびしそうなんだよ。 この地域のいろんなものが、凝縮されてるかんじがして、ちょっと心の琴線に触れた…。 え~ ちょっとまじすごいんで、お近くの方おすすめですよ。6月3日までだそうですので。 投稿者 吟 : 2007年05月28日 20:47 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメントうるっときてるトコへすみません 投稿者 mononoke : 2007年05月29日 18:02 mononokeさん、関心の間口が広いっすね。 投稿者 吟 : 2007年05月29日 22:51 いや、いー酒飲んでんなー、オヤジよぉ 投稿者 moral : 2007年05月30日 11:39 コメントしてください検索 |
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